1979年12月23日、八重山文化研究会の月例会において「八重山における原始古代文化の問題と想定」のテーマで発表した。また、再検討し1982年2月に『八重山における原始古代文化の問題と試論』を会員や研究者の方々にガリ刷りであったが配布をさせてもらった。1984年に「八重山における原始古代文化の緒問題」のテーマで『牧野清古希記念論文集』地域史研究会編集代表:喜舎場一隆(発行所:株式会社 文献出版)の記念論文集に寄稿した。石垣市役所市史編集室長:崎山直氏から執筆依頼を受け『石垣市史ひろば』第8号(石垣市役所編集室/1985年12月)に「八重山の先史時代を考える」のテーマで寄稿した。
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1992年12月19日まで南島文学の会主催、平良市教育委員会後援「南島の文学・民俗・歴史」の宮古研究集会や懇親会・『南島文学発生論』出版祝賀会に参加しました。宮古の郷土史家仲宗根將二先生や民俗学者仲松弥秀先生が参加して居られました。




2001年12月26日~翌年1月6日まで陶磁器研究家の関口広次氏の企画で浙江省龍泉窯址一帯を踏査しました。溪口村一帯や溪口窯址です。